▼ 入会メリット

真に実践的な株式投資研究会(そして投資教育)には、個人投資家の実践に実践にあった研究銘柄数、フォローの仕組みにより、バリュー投資実践研究会は、真に実践的な株式投資研究会(そして投資教育)を目指し、実践に合ったサポートを行います。

▼ 毎月1回、研究会の開催で議論を深めます!
バリュー投資実践研究会では、毎月1回、研究会を開催し、掲示板で討議し選定した5~10銘柄について、グループ単位で研究・討議を行い、銘柄分析レポートを作成します。
そして、討議を踏まえて、研究会の主宰者である実践投資家JAY氏が総評レポートを作成し、会員掲示板などで研究会で解決できなかった点について、議論を深めていきます。

▼ フォローセミナーで事業への理解が深まります!

さらに、数ヶ月に1度は、過去の研究銘柄のその後についてフォローセミナーを行いますので、分析結果をさらに深く追求することができます。

銘柄の研究・討議はスタート地点に過ぎません。実践においても、ほとんどの場合、時間を追って企業を調査していって、初めて、その事業内容や経営者の質などが理解できていくのではないでしょうか。

時系列的に企業をフォローすることによってこそ、事業への理解が深まるとともに、企業の変化のポイントをつかめるようになります。

バリュー投資実践研究会では、掲示板での議論はもちろん、過去の研究銘柄のその後についてフォローセミナーも行います。


▼ 個人では難しいかった豊富な分析銘柄を体験・実践できます!

1ヶ月に研究・討議する銘柄数ですが、5~10銘柄としています。

5~10銘柄とは、一般的に、バリュー投資を志す個人投資家のうちの多くを占めるサラリーマン投資家が、1ヶ月間に詳細に分析を行っている銘柄数です。つまり、仕事が忙しい平日は避け週末に1~2銘柄、そして1ヶ月で5~10銘柄程度ということです。

大切な時間を使いセミナーや研究会に参加したが、結局はケーススタディのみ、自分の実践は別途、というのはよくありますね。そうでなくて、自らの実践として生きる研究会にしたいわけです。

バリュー投資実践研究会は、特に時間のないサラリーマン投資家が、多くの気づきを得ながら、効率的に銘柄研究を行えるよう、実践にあわせて1ヶ月の研究対象銘柄を、5~10銘柄としています。


▼ 初心者でも安心して入会・実践をすることができます!

バリュー投資実践研究会では、会員入会前に バリュー投資基礎セミナー(2時間) と  体験研究会 (3時間) の2つの講習をご用意しています。

バリュー投資の基本的な知識は、この2つの講習会で習得してもらうので
初心者の方でも安心して参加することができます。

詳しくは入会案内をご覧ください。

 






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